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「食べラク」の1食分のトータルプロデュース

前回は、究極を極めた一人一人の栄養についてまとめてみました。

いつか実現できるだろうといっても、今は不可能です。


では、何を基準にするか。




しかるべき医療従事者の方々や研究者が研究の上、公表している食事ガイドラインなのではないでしょうか?


今、糖尿病はロカボが流行っていますが、糖質が少なすぎても危険で極端な例では亡くなった方もいるそうです(海外)。ちょうど良い量が適切ですね。

マーケティングに惑わされずに、研究と実際の食事を結びつける必要があると思います。


たんぱく質しかり、塩分しかり、エネルギーしかりです。



ですが、そのちょうど良い栄養にするのが実際の食事では難しいのです。

栄養計算をしっかりされて、計量もされている方、本当に大変だと思います。



日本糖尿病学会では、多くの糖尿病患者さんが食事管理ができていないので、「本人の嗜好に合わせて管理栄養士さんに相談して」となりました。これまでの栄養のガイドラインは、あくまでも指針です。



なので、TABELUCKでは、家でいつでも食事ガイドラインの栄養価の1食ができる限り簡単にできるようにしました!!

全てを作るのは大変なので、簡単に栄養を合わせていただけるレトルト食品、「食べラクパック」を準備しました。


ご自分の栄養価に調整していただくのが簡単になるよう、「食べラク パーフェクトマニュアル」を作りました。 できる限りご自分で準備する部分をラクにしていただけるようにしています。




皆さんに適した栄養になるように、健康な方向けには「厚生労働省の「日本人の食事摂取基準」と「食事バランスガイド」」、そのほかそれぞれの疾患をお持ちの方向けに「日本腎臓学会」、「日本糖尿病学会」、「日本高血圧学会」の食事ガイドラインに準拠して「食べラク パーフェクトマニュアル」を作成しています。



皆さまがいつまでも元気にご活動されるよう、良い商品を開発してお届けします。

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